25(5×5)ブロック置きました〜(^^)そして模様確認しましたよ。後述しますがサビたカベは模様の差が少なくて判断が難しすぎる((+_+))

| 「かけた木のゆか」 模様は2種類。模様の差も少ないので使い分けることも無さそう。フチの使用感があって古びた感じやレトロ感を演出してくれる。更に壊れた感じを演出するには「木のはへん」や「おれた木ぐみ」などを置くと良さそう。 | ![]() |
| 「かけたいしのゆか」 模様6種類。いしのゆかを建物の整地などでよく見るので、このブロックをほどよく混ぜると生活感が出る。ヒビ〜剥がれなど壊れ具合にけっこう差がある。更に壊れた感じを演出するには「いし」「いしのはへん」などを置くと良いです。 | ![]() |
| 「かけたアーチタイル」 模様4種類。アーチタイル自体のデザインが特徴的で使いどころが難しいですよね……。私はパサパサこうやの街でしか使っていない(^^;)更に壊れた感じを演出するには「くずれたアーチタイル」一択です。 | ![]() |
| 「かけたしかくタイル」 模様5種類。ほかに比べてタイルのかけてるデザインはけっこう美観が損なわれる感じがします(+_+)更に壊れた感じを演出するオブジェクトは無いので「いしのはへん」や「よごれたぬの」などを使う形になります。 | ![]() |
| 「かけたモザイクタイル」 模様6種類。こちらのタイルもやはり美観が損なわれる感じが強い印象(+_+)しかくタイル同様に更に壊れた感じを演出するオブジェクトは無いので「いしのはへん」や「よごれたぬの」などを使う形になります。 | ![]() |
| 「かけたアスファルトのみち」 模様6種類。マスの継ぎ目がないため連続的に使用しても一体感があります。壊れ具合が少ないと普通のアスファルトなのか分からないくらいです。更に壊れた感じを演出するには「いし」「いしのはへん」などを置くと感じになります。 | ![]() |
| 「さびたてっぱんのゆか」 模様3種類。サビって端とか継ぎ目から生じたり、ある程度規則性があるから模様も3種類と少な目です。模様自体の差も大きくないです。更に壊れた感じを演出するには「きんぞくのかけら」「ボロボロのきんぞく」などを置くと良いです。 | ![]() |
| 「サビたカベ」 模様5種類……だと思うんですが自信ありません( ;∀;)影に置いちゃった自分も悪いんですがサビ具合に差があるんですよねぇ……。なんでこのブロックに5種類も模様があるのか……。更に壊れた感じを演出するには「きんぞくのかけら」「ボロボロのきんぞく」などを置くと良いです。 | ![]() |








